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スキマーHS-A400の調整ははてしなく・・・
2014-09-10(20:59)(水)

DSC_0887.jpg
先日、設定してから丸1日たったプロテインスキマーHS-A400

なんとかモコモコ泡がたちました。
設定のベストバブルポイントはやはり同じような条件です。
しかしシビアすぎます。
たとえばこのコントロールパイプ・・・
DSC_0888.jpg
Tチーズから上に伸びているのがHS-A400のコントロールパイプと呼ばれるパイプです。

見た目はただの塩ビパイプですが、単品で買うと1000円以上します。
コントロールパイプの先は斜めにカットされており、回すことによってTチーズの穴(排水口)が徐々に閉じられるという仕組みです。
水漏れ防止のゴムパッキンも付いています。

DSC_0890.jpg
Tチーズとコントロールパイプに白い○がついています。

この白い○の位置を合わせるとスキマーからの排水量が100%です。
コントロールパイプを時計回りに回して90°回すと50%くらいの排水量です。
コントロールパイプを回すことでTチーズ内の排水口が閉じられる仕組みです。
写真の位置でしたらかなり排水量を絞っている状態です。

DSC_0889.jpg
ベストバブルポイントがわかるようにマーキングしています。

黒いマジックの線がそうです。
これを中心に左右させることでスキマー内の水位を微妙に調整します。
ただ、この回し方が非常にシビアです。
1mmほど回しただけでも泡の状態がかなり変わってきます。
本当にちょっとだけ回して調整していく必要があります。
HS-A400の調整ってこんなもんなのでしょうか。
どうも違うような気が・・・

しかし、現状ではどうしようもないのでシビアな調整が続いています。


今日の泡はこんな感じです。

DSC_0886.jpg
こちらはアクアキュート220

ようやくハタゴが落ち着いてくれました。
水槽内を2周はしました。
しかし、先日カニハゼが飛び出してしまいました。
ようやくエサをモグモグとしてくれるようになっていたのにショックです。
パウダーサンドもいつもきれいにしてくれていました。
残念です。
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プロテインスキマーHS-A400その後・・・
2014-09-03(17:01)(水)

アクアキュート250に明らかオーバースペックなプロテインスキマーHS-A400をセットしてから32日目です。
DSC_0854.jpg
やはり安定するには1ヶ月は必要でしたね。

DSC_0855.jpg
クリーミーな泡立ちになっています。

ようやくといった感じですが、汚水はほとんどたまりません。
泡が汚れを浮き上がらせているのですが、汚水は2mmほどしかたまっていません。
これでもアクアキュート250の汚れは十分に除去できていると思います。
もう少し汚水がたまるように調整したいのですが、エア流量、水流をアップすると泡が大きくなってしまいクリーミーな泡がなくなってしまいます。
ようやく見つけ出した泡立ちポイントなので、このままでいこうと思います。

DSC_0856.jpg
この排水系統は×な見た目ですが (^^ゞ

でもこれだけウールマット巻き巻きしてスキマーの泡戻りを抑えられています。

DSC_0851.jpg
こちらはアクアキュート220の海道河童・小

こちらもようやく泡立ちが安定してきました。
アクアキュート220にはこれでじゅうぶんですね。
いい仕事してくれます。

DSC_0852.jpg
こちらはアクアキュート250用に買ったブライトウェルの添加剤

ディスカウントアクア店員さんおすすめの添加剤です。
とりあえずこちらの添加を始めてみようと思います。
ミドリイシの白化が進んでいます。
1本はダメになりそうな勢いです。
残り2本は現状維持といったところなので添加剤の投入で長期維持できればいいのですが。
本当は各種測定試薬も買いたかったのですが予算オーバーでした。(T_T)

プロテインスキマーHS-A400泡が上がったと思ったら・・・
2014-08-14(07:20)(木)


今朝、起きてスキマーを見るといい感じで泡が上がっているではないですか。

ようやく泡上がりの調整ができたと思い、さらにエア量を微増させました。
愛犬の散歩から帰ってきてスキマーを見ると・・・

また濃い泡がなくなっています。(T_T)

本当に微妙なバランスです。

DSC_0736.jpg
こちらはキイロサンゴハゼ

定番のミドリイシにちょこんと状態です。
やっぱりミドリイシが落ち着くんでしょうね。

DSC_0737.jpg
ガラスが曇って結露手前の水槽

雨で今朝の玄関の室温29℃、湿度73%
水温25℃設定なので温度差があると曇ってきます。
窓を開けているとさいわい風が通るので結露まではいきませんが。

プロテインスキマーHS-A400調整困難な原因は
2014-08-10(09:32)(日)

DSC_0719.jpg
モコモコな泡が上がってきました。

スキマーをもう一度よく点検してみました。
DSC_0721.jpg
原因はおそらくここでした。

HS-A400に給水しているエーハイムコンパクトポンプ1000
HS-A400の適合給水流量は400~600リットル/Hです。
エーハイムコンパクトポンプ1000(60Hz)の流量は170~1050リットル/Hです。
このエーハイムコンパクトポンプ1000の流量を下げすぎていました。

↑の写真では流量調整ツマミを+よりにしていますが、今まではかなり-よりになっていました。
単純計算でツマミを真ん中にすると流量610リットル/Hです。
なので写真のツマミ位置では流量700リットル/Hくらいでしょうか。
実際には配管、高低差などの抵抗があるので、トルクがない分流量は落ちているはずです。
真ん中ちょい+よりでHS-A400の推奨値になっているのではないでしょうか。
今までの-よりの位置では流量400リットル/Hなかったかもしれません。
スキマー内の流量不足により泡が安定しなかったのだと思います。
地味に調整を続けていく中で、エーハイムコンパクトポンプ1000の流量もいじっていました。
それで流量をちょっとずつ下げてしまっていたんですね。(^^ゞ

これでも泡が安定しなければあとはインペラーやモーターの問題が大です。
その前にくらやんさんにアドバイスいただいたとおり、排水口の細工もしてみます。


昨日よりはクリーミーな泡が上がるようになりました。

ただ、汚れた感じの泡ではなくて、白い泡なんですよね。
水槽の水がそんなに汚れていないのかもしれません。

DSC_0720.jpg
こちらはCaリアクターをセットしているFUKUROW

このPHコントローラーですが、?なところがあります。
ON、OFFしたいPH値を設定するのですが、その値になっても電磁弁がOFFになりません。
現在、PH設定値6.85にしています。
6.85になると電磁弁がOFFになる設定です。
しかし、6.84までPHが下がっても電磁弁はOFFになりません。
PH=6.83になるとようやく電磁弁OFFになります。
デジタル計測なのでビシッとON、OFFになるのかと思っていました。
ちょっとアバウトのような気がします。
こんなもんなのでしょうか。
まぁ、今のところ飼育水PH=6.85前後で経過しているので、うまくコントロールできているのだと思います。

DSC_0722.jpg
今朝の水質です。

Ca=425ppmとばっちりの値です。
硝酸塩値もELOSの測定キットではほぼ1ppmで経過しています。
レッドシーのプロキットで一度測定してみましたが、予想通り2~4ppmの間でした。
新しいELOSのを信じておきます。(^^ゞ

プロテインスキマーHS-A400調整困難
2014-08-09(08:13)(土)

DSC_0717.jpg
今朝起きてスキマーを見るとまたもやオーバースキム

↑の写真はお掃除後のカップです。
透明な水が2cmくらいたまっていました。
よく見ると泡の量が少ない気がします。

DSC_0715.jpg
↑いつもはスキマー本体の下側にはこれくらいまで泡がさがっています。

しかし今日見ると明らかに泡の位置が上がっています。
で、さらによくカップ内を見ると泡の粒が大きいです。
DSC_0716.jpg
↑これは調整後の泡で細やかになっていますが、もっと大きな泡でした。

これはおかしいです。
いろいろと原因を考えていじってみました。
エア調整バルブを開けるとさらにオーバースキムになってしまいます。
濾過槽からのポンプ水流を落としてみました。
さらにいったんスキマーのポンプをOFFにしてからONにしました。
するとまた細やかな泡が上がってきました。
インペラーの問題がくさいですね。
セット時にインペラーチェックしたときは見た目には問題なかったんですが。
30510.jpg
この交換用インペラーもお値段バカになりません。

やはり中古品はこういったリスクがありますね。
DSC_0718.jpg
今のところは再設定でうまく泡が上がってくるようになりました。


↑再設定後のスキミング状態です。

排水口をウールマットで完全にふさいでいるのも影響しているんではないかと考えています。
排水がスムーズにいかないことでスキマー内の水位が安定していないんだと思います。
排水口の細工もまた必要になりそうです。

スキマーはリアクターと違って数値で評価できないので調整が難しいところです。
リアクターの調整はうまいこといっています。
今日の飼育水KH=12、リアクター排液KH=21でした。
いい感じです。

H&SプロテインスキマーHS-A400セット完了!
2014-08-03(16:00)(日)

DSC_0685.jpg
ようやくHS-A400をセットできました。

DSC_0676.jpg
いつものディスカウントアクアで仕入れてきたOリング交換パーツなど

DSC_0677.jpg
吸水口のOリング

右側が新品、左側が使っていたもの
古いのが小さくて硬かったです。

DSC_0678.jpg
Oリング部には白色ワセリンをたっぷりと塗っておきました。

これでセット後も水漏れがありませんでした。

DSC_0681.jpg
濾過槽への排水口にはディスアクで買ってきたスポンジフィルターをつけました。

でも、これが粗目タイプで濾過槽内に水が飛び跳ねています。
予備にcharmでもスポンジを買っておきました。
DSC_0684.jpg
charmのは細目スポンジでいい感じでした。

それでも排水が1ヶ所から集中的に出てくるため水はねがおこります。
そこでスポンジをウールマットで巻きました。
これで排水勢いが弱まって水はねがおこりませんでした。
見た目は×ですが。

DSC_0679.jpg
スキマーへの注水レベルは採取カップの下側くらいに調整

エーハイムコンパクトポンプ1000は流量調整つまみを真ん中くらいにしています。
それでも十分な水流です。

DSC_0680.jpg
泡のレベルは採取カップの下より少し上に調整しました。

これで様子見です。

HS-A400の配管はできましたが・・・
2014-07-30(19:50)(水)

DSC_0660.jpg
HS-A400の配管完了です。

DSC_0661.jpg
いろいろと試行錯誤してこの形に落ち着きました。

塩ビパイプの先のほうは接着していません。
なので泡戻りには臨機応変に対応できるようにしています。

今日はこんなことをするつもりはありませんでした。
DSC_0648.jpg
朝からとりかかったのはCaリアクターです。

が、
DSC_0652.jpg
メインリアクターの接続口から水漏れ・・・

コーキングされていないし・・・

DSC_0657.jpg
炎天下で天板がグニャー・・・

もう何も語れません・・・

天板パーツは送ってくれますが・・・

FUKUROWも宝の持ち腐れ・・・

プロテインスキマーHS-A400の音
2014-07-29(07:43)(火)


さて、先日から試行錯誤しているスキマーですが、今朝も試運転です。

前回、水漏れしていた外部式給水口ホースアダプターを接着しておきました。
これで水漏れはまったくありませんでした。
シーリングテープを使っていない状態ですが、各接続部からの水漏れもありませんでした。
新しいOリングセットを取り寄せてもらっているので、新品のOリングに交換すれば問題ないでしょう。

今日はもう一点、音についてよく聞いてみました。
動画では泡のシュルシュル音が甲高く響いています。
実際には泡の音だけでポンプ音はほぼ皆無です。
エーハイムポンプ並みの静かさです。

あとDamzelさんからコメントいただいたように泡戻り対策の問題もあります。
小さな気泡はサンゴ類にダメージを与えるようです。
アクアキュート250は小さいくせに濾過槽がポンプ室と濾過槽の2槽にガラス隔壁で分けられています。
スキマーの排出口を自作ウールボックスに放り込めばなんとかなるんではないかと考えております。
他に何かいい泡戻り対策はないでしょうか?

本格的なスキマーを見るのは初めてなので、その構造すらわかっていませんでした。
素人には非常に敷居の高い器具になります。
よく見るとよく考えられた作りになっています。
外部式スキマーを探したときに東熱のスパイラルスキマーⅡもありました。
こちらは新品で非常に安価なので魅力的でした。
東熱のスキマーはポンプ1個で駆動させますが、HS-A400はエアレーション用ポンプは最初からセットされています。
で、水流用のポンプが別途必要になります。
このあたりが高価なスキマーなところなのでしょう。

HS-A400には水流600リットル/Hのポンプが推奨されています。
今回はうちにあまっていたエーハイムコンパクトポンプ1000を使う予定です。
エーハイムコンパクトポンプ1000は170~1050リットル/Hです。
ポンプ本体でも水流調整ができるので便利です。
スキマーのスキミング調整はエア調整バルブとコントロールパイプのふたつで調整することになります。
このふたつのパーツの調整具合がミソになりそうです。

DSC_0638.jpg
こちらは現在使用中の海道河童・小

アクアキュート250を立ち上げてから20日目でようやく泡が安定してきました。
今までは汚れの泡があまり出てきませんでした。
アクアキュート250にはこれで十分かもしれません。
HS-A400にしても安定するまでには時間がかかるんでしょうね。

塩ビパイプなどを準備して
2014-07-28(20:15)(月)

DSC_0613.jpg
今日はホームセンターで塩ビパイプ、接着剤を仕入れてきました。

さて、これからどのようにしましょうか。

HS-A400の配管にはひとつ心配なことがあります。
排水側の塩ビパイプは接続部をすべて接着する必要があります。
塩ビパイプは一度接着するとはずすことはできません。
一発勝負なわけです。
配管というのは今後の状況によって変更する状況が出るかもしれません。
そうなったときにやり直しがききません。
そのあたりを考慮して慎重に決める必要があります。
逃げの手としては、長めにカットしておき、変更必要時にはカットして継手パイプを使うしかありません。

HS-A400のOリングの取り寄せができるとショップから返事がありました。
まだ入荷は先なのでスキマーをセットするのもまだ先になりそうです。
先にリアクターからかな。
リアクター関連の秘密兵器も明日にはcharmから届く予定です。

H&SプロテインスキマーHS-A400外部式
2014-07-27(20:00)(日)

えー、今日は半年振りにエキゾチックアフリカへ行ってきました。

秘密兵器の第2弾を仕入れるために。
DSC_0598.jpg
タイトルどおりです。

H&SプロテインスキマーHS-A400
外部式のプロテインスキマーです。

screenshotshare_20140727_143530.png
↑これに目をつけていました。

しかし、中古品で2万円以上って。
新品ならその3倍以上はしますが。
当然、この価格で買うつもりはなく交渉の余地がないかを見てきました。

開店直後、すぐに中古品のある2階へ。
ありました。
HPの写真よりもきれいになっていました。
が、写真には写っている電源変換アダプタがありません。
すぐに店員さんに確認しに行きました。
でも、変換アダプタはなかったようです。
まぁ、変換アダプタは電気屋さんでなんとかなります。
DSC_0606.jpg
帰りにジョーシン電気で買ってきました。

コーナンにはなかったです。(T_T)

アダプタはすぐに手に入りましたが、一番肝心なのは水漏れ等の配管チェックです。
さらには付属のポンプが作動するかも大事です。
そのためにあらかじめH&Sの取り説をダウンロードして熟読しておきました。
これ、ほんと、熟読しててよかったです。
何も知らずにそのままお持ち帰りしていたらえらいことになっていました。

配管の水漏れチェックと動作確認をお願いしました。
店舗水槽につけて電源ONにしてもらうと問題なくジェット噴射できていました。
ポンプは大丈夫そうです。

続いて水漏れチェックです。
スキマー本体に半分ほど海水を入れるとポンプの継手からボタボタと水漏れです。
これではお話になりません。
あきらめようとしましたが、もう一度配管をはずしてから接続しなおしてもらいました。
するとばっちりと接続できたようで水漏れがありません。
どうやら仮接続みたいな感じだったようです。
しかし、これだけでは安心できないので、海水を入れたまま放置してもらいました。
しばらく放置しても継手からの水漏れはありません。
これでOK、とはいきません。

ここで取り説熟読の成果です。
配管をよく見るとコントロールパイプと呼ばれる部分の作りが違います。
ここでは流量調整できる仕組みになっているのですが、そのパーツがありません。
そのことを店員さんに伝えてカタログで確認してもらいました。
が、店員「外部式にはないみたいです。」とか言います。
私「えっ!そんなことはないと思います。H&S取り説ではきちんと明記されています。」
もう一度よく確認してもらい店長さんらしき人にも確認してもらっています。
その間に店舗水槽に設置しているH&Sの内部式スキマーも見せてもらいました。
内部式スキマーにもきちんとコントロールパイプがあります。
ないはずはないんですよね。
スマホでダウンロードした取り説も見てもらい、確認してもらいました。
前使用者はコントロールパーツを使わず使用していたのだろうということになりました。
問題はコントロールパーツがないことには使えないことです。
パーツの取り寄せを確認してもらい、取り寄せもOKでした。
が、そのパーツ分の追加料金が発生します。

ここで値段交渉をしました。
DSC_0599.jpg
「保証なしで2万円も払うのは・・・」と

とりあえず交渉成立で数千円はおまけしてもらいました。
が、問題はコントロールパイプというパーツに取り寄せ料金がかかること。
和歌山からなのでなかなか来れないことをお話して、後日取り寄せ商品を配達していただくことになりました。
スキマー本体だけお持ち帰りしようと思っていたところ、店長さんが「これとりあえず渡しといたら。」と言ってます。
陳列ケースの中にH&SのHS-400内部式スキマーがありました。
内部式スキマーにもコントロールパイプがあって、それを外部式のほうに付け替えてくれました。
めでたくすべてのパーツがそろってお持ち帰りすることができました。

でもこのコントロールパイプというパーツは仕入れ値で1000円するそうです。
ただの塩ビパイプにゴムパッキンをつけているだけのものです。

DSC_0607.jpg
このパーツに加えてT字パイプも付け替える必要がありました。

ふたつのパーツの付け替えとなるとさらに追加料金が発生します。
でも、店長さんが追加1000円だけでいいと言ってくれました。
助かりましたです。(^.^)

さて、無事にゲットして家でもさらに各部品のチェックです。
DSC_0604.jpg
ドイツ製のポンプ

DSC_0601.jpg
インペラーとかも問題なさそうです。

スピンドルラバーを掃除しておきました。

DSC_0603.jpg
こちらが一番心配なパーツです。

継手部分のOリング
これは使用期間が長い薄くなってきます。
このスキマーのも薄くなっています。
ギュッと閉めると水漏れはしませんでしたが長期間での使用では心配です。
もちろん継手にはシーリングテープを巻きます。
これを巻かないことには危険です。
行きつけのショップに取り寄せできないかを確認中です。

DSC_0611.jpg
↑ここが水漏れしていました。

給水口ホースアダプターのところです。
ここは本来、接着しておくところなのですが未接着でした。
接着すれば問題ありません。

DSC_0605.jpg
↑エア調整バルブですが、このパーツがありませんでした。

これはあきらめていたのですが、レジで支払いを済ませると何気にこの黒いパーツが目に入りました。
無理くり押し込むと入りました。
エアレーション用のチューブよりも太いんですね。

DSC_0600.jpg
ひととおりの点検が済んだところでポンプの試運転です。

水道水なのでエアが大きいです。
なんだか水流も弱い気がしますが、水道水なのでこんなものなのでしょうか。
ポンプをしばらく作動させましたが水漏れはありませんでした。

DSC_0609.jpg
さながら要塞と化してきました。

これだけあれば100リットルクラスの水槽も余裕です。
さて、どうしましょうか。
まだまだ秘密兵器の投入は続きます。

DSC_0610.jpg
それにしてもHS-A400デカイです。

追記
DSC_0594.jpg
Maxspect Celestial

エキゾチックアフリカに実機がありました。

DSC_0595.jpg
スポット式ですがなかなか明るいです。

しかし予算が尽きそうです。
今回は見送りになりそうです。
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和歌山県発、アクアキュート250とアクアキュート220で海水魚してます。

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