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Maxspect Celestial C35-Fフルスペクトル
2014-07-18(19:51)(金)

クリップボード01
Maxspect Celestial C35-Fフルスペクトル

また気になるものを見つけてしまいました。
B-BOXアクアリウムで扱っています。
けっこうなお値段です。
でも以前に紹介したMICMOLのAqua miniとほぼ同じ価格です。
でもこちらのほうがだんぜん魅力的です。
このC35-Fというのは4チャンネル構成でそれぞれ独立して照度や照明時間をコントロールできます。
まさに日の出から日没までをこの小さなLEDでコントロールできるのです。

よさげです。
でもお高いです。
B-BOXアクアリウムのブログでも取り上げられていましたが、まだ発売されていないようです。
LEDも進化しています。
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REEF PEPPER
2014-05-16(18:16)(金)

「REEF PEPPER」という気になるサンゴ用フード

なんだかよさげです。

うちのハナガササンゴやアワサンゴなどにぴったりではないでしょうか。
6月から発売開始のようです。

REEF PEPPER(70ml/35g) 2,100円(税別)

お値段そこそこでしょうか。

「ニオス」というドイツのメーカーのようです。
欧州ではネット通販されています。
クリップボード01
ページ翻訳すると「ニオスリーフコショウ」

色がコショウ色なのでリーフペッパーというネーミングのよう。

ユーロ圏では19.69ユーロ≒2,743円
欧州でのほうが高いようですね。
日本でよかった。
6月の発売を待ちます。

バクテリア付きろ材用ライブロッククラッシュサイズ1kg
2014-04-23(14:42)(水)

charmで通販です。
DSC_0095.jpg
バクテリア付きろ材用ライブロッククラッシュサイズ1kg

ただいま特売価格で580円でした。(^_^)

DSC_0096.jpg
いつもながら完璧な梱包です。

乾かないように海水でぬれた布で覆われています。
これで梱包料金0円とはありがたいです。

ライブロックは本当にクラッシュサイズという感じです。
サイズはばらばらで本当に砕かれた感満載のライブロックです。
ろ材用となっているので石灰藻はほとんど付いていません。
レイアウト用ではないのでこれくらいの品質なのでしょう。
匂いも汚れもありません。

DSC_0099.jpg
これをバケツに入れてキュアリングです。

charmではキュアリングされたものを発送してくれます。
ただ、ご家庭でもキュアリングしてからの水槽投入が推奨されています。
そのまま入れても大丈夫なような品質です。

で、今回はろ材用に買ったのではありません。
今度の(金)(土)あたりには使う予定です。

アクアキュート220
2014-04-20(17:27)(日)

370x370.jpg
アクアキュート220

ようやく探し出しました。
超ミニサイズでリーズナブルなオーバーフロー水槽を
それにガラスです。
これならコケ掃除をしても傷が付きにくいです。
クロスミニは傷だらけです。(^^ゞ

お値段もびっくりするくらい安いです。
最安値ショップでクロスミニと同じ価格です。(^_^)
おまけに送料無料

それに普通のオーバーフロー水槽なので濾過槽のメンテが楽チンです。
これならウールマットも定期的にきちんと交換できます。
クロスミニではウールマットの交換をあきらめています。

水量17リットルなのでクロスミニの倍近くになります。
22cmキューブでクロスミニとはたった2cmの違いですが、これだけの水量アップで水質が安定しやすくなります。

で、このアクアキュート220なら、今クロスミニに使っている器材をすべて流用できます。
新しく買い足すものはいっさいありません。
これも助かるところです。
マリンアクア用品のお値段はバカ高いですからね。

IMG_2482-751x1024.jpg
こんな感じで濾過槽にマメスキマーを仕込むこともできるようです。

うちは海道河童・小をそのまま使います。
硝酸塩還元筒ミニもリセットしてセットしようか悩み中
NO3:PO4-Xとの併用がいいのか悪いのか???

img_4.jpg
アクアキュート220の気になっていたふた写真ありました。

アクアステーションピュアのブログに載っていました。
きちんとコーナーを覆うことができるふたでないとジョー君が飛び出してしまいます。

IMG_3677.jpg
こんな水景を作りたいですね。

しかし、クロスミニのレイアウトを崩してサンゴを取り出し、ジョー君も出して・・・
う~ん、小型水槽ですがなかなか大変な作業になりそうです。
迷路のように巣穴を掘っているランドールズPシュリンプ、ネジリンボーも行方不明になりそうで怖いです。

水槽チェンジするなら気温が安定している今の時期がベストなんですが・・・

ニッソーのクロスワイド
2014-04-18(00:35)(金)

クロスワイド
ニッソーからクロスミニのワイド版が出たようです。

詳細はこちらのブログ

いいなぁと思いましたが、ちょっとこれはメンテが面倒になりそうです。
今のクロスミニでも濾過槽のメンテナンスがなかなかできません。
W400で25リットルもあると水槽本体をはずすことは至難の業です。
このワイドさがあるとレイアウトも複雑になりそうですから、かんたんには濾過槽をオープンできそうにありません。
30cmクラスのオーバーフロー水槽になると、やっぱり普通のオーバーフローがいいですね。
濾過槽のメンテしやすいのがいいです。

おっと、深みにはまっていくところでした。
危ない、危ない。(^^ゞ

アルジーコントロールテストキット
2014-03-22(13:56)(土)

DSC08572.jpg
また大阪のディスカウントアクアまで行って買ってきました。

アルジーコントロールテストキット
これで硝酸塩の細やかな測定と、気になっていたリン酸塩を測定できます。

DSC08582.jpg
中身はこれだけ入っています。

ディスアクで5900円でした。

DSC08573.jpg
「強い昼光色(6500k)の照明下で比色を行って下さい。」とあります。

確かに比色表のカラーは蛍光灯の色味で見え方が変わります。

DSC08575.jpg
まずは硝酸塩値から測定

カラーチャートを回しながら比色していきます。
4ppmではない感じ。

DSC08576.jpg
だいたい2ppmくらいです。

これは今まで使っていた硝酸塩測定キットと同じ結果です。
もうちょっと下がることを期待します。
NO3:PO4-Xの添加量は現状維持ですね。

DSC08579.jpg
リン酸塩値の測定

リン酸塩もカラーチャートと同じ色はありません。
ここらへんの判定が微妙です。

0.36ppmよりは低い感じ

DSC08580.jpg
どちらかというと0.16ppmに近い感じです。

リン酸塩値の理想値っていうのがよくわかりません。
もちろん0でしょうが、サンゴ水槽での許容範囲はどれくらいがいいんでしょうね。
だいたい0.2ppm以下くらいでしょうか。
こちらは0を目指したいですね。
でもイエローヘッドジョーフィッシュがいる限り、このクロスミニ水槽では無理でしょうね。

DSC08584.jpg
レッドシーばかり

たかだかクロスミニですが、なんだか深みにはまっていきそうな。
メーカーの思うつぼです。

ゼンスイZC-100届きました!
2014-03-18(21:21)(火)

ついに届きました。
あのZな物です。
ヒコサンZではありませんよ。
DSC08552.jpg
ゼンスイZC-100

DSC08554.jpg
中古品ですが使用期間も短くかなりきれいです。

ちょっと気になったのが前面のフィルターです。
ちょっとお粗末な目の粗いフィルターです。
これでは内部のモーターがほこりでやられそうです。
このフィルターは改良したほうがよさそうですね。

DSC08555.jpg
こちらはアマゾンから届いたもの

2口のUSBチャージャーです。
これは先日紹介したファンに使います。
実はもう1個USBファンが出てきたので合計4個のファンをセットしました。
DSC08556.jpg
こんな感じです。

これでZC-100とZR-miniの排熱対策も万全です。

ZC-100の配管は明日にでも行う予定です。

MICMOL Aqua miniが欲しい!
2014-03-17(13:53)(月)

今日までが診断書で書いてもらった自宅療養の日でした。
明日からはまた過酷な仕事が待っています。
おかげさまでお腹の調子は戻りつつあります。
まだお粥さんの日々ですが。

ずっと家で休養と水換えしかしていませんでしたので暇でした。
で、気になるLEDライトを見つけました。

MICMOL Aqua mini
micmol2.jpg
美しすぎるLEDといわれているMICMOLのAqua miniです。

ジュンコーポレーションが取り扱い・販売されているようですが、初期ロットは完売という人気ぶりです。
3チャンネルの調光(0~100%)とタイマー制御で日の出~日没、ムーンライトなど簡単操作のタッチキーで設定することが出来ます。
大きさもなんとたったの14cm!
見た目はアクア用品とは思えないほどおしゃれです。

aquamini-justalamp1.jpg
上から見てもLEDとは思えません。

micmol23.jpg
外箱にいたるまでおされです。

見た目はiPhoneか!って感じです。

newaquamini.jpg
いろんな調光モードでタイマー使用できるなんてすごいです。

14cm四方の大きさならクロスミニにもジャストサイズです。

大阪ではアクアテイラーズやエキゾチックアフリカで取り扱いされているようです。
海水ではよく行くエキゾチックアフリカですが、ここでも欠品中です。
メーカー欠品中になるほどの人気ぶり。
3月現在はJUNオンラインショップで販売されているようです。

今度、エキゾチックアフリカに行く機会があれば実機を展示しているようなので見てみようかな。

お値段なんと29,400円です。
って、これZC-100とまったく同じお値段じゃないですか。

高っ!と思いますがいろんなモードを調光できてタイマー制御、冷却ファンまで内蔵となると高すぎるともいえません。
お小遣いをためましょう。

比重計
2013-12-29(16:13)(日)

DSC08123.jpg
うちで使っているふたつの比重計

わずかな差がありますがかまわず使っています。
しかし、いちいち海水に漬け込んで気泡もつけないようにしないといけないので気を遣います。
そして値がピタッと決まらないところがもどかしいです。

気になるのはデジタル比重計ですが、かなり高価なので手が出ません。(^^ゞ
次に気になるのはATC海水濃度屈折計
こちらはデジタルもよりもお安くなっています。
しかし、普通の比重計よりもかなりお高いです。

でもレッドシーで取り扱っているATC海水濃度屈折計はよさげです。
クリップボード01
なにがいいかというとこの目盛り

普通の塩分濃度屈折計よりも目盛りの間隔が広くなっています。
最近、目の調節機能が衰えてきた私にはちょうどよさそうです。
仕事でたまに濃度屈折計を使うことがありますが、値がピシッとわかるので便利です。
でも、仕事で使っている濃度屈折計は目盛りの間隔が狭いので、私の目には厳しいです。(^^ゞ

デジタルよりも正確さでは劣りますが、値がはっきりとするのでじゅうぶん目安にはなります。

しかし、目には優しいですが、お財布には厳しいです。(T_T)

ブラインシュリンプ孵化器ハッチャー24効果抜群
2013-11-13(20:38)(水)

DSC07850.jpg
さて、先日から登場したブラインシュリンプ孵化器ハッチャー24

これが効果抜群でした。
ブラインがかなり孵化しています。
エアポンプの対流でうまく撹拌されているのがポイントです。
10匹ちょっとの稚魚には多すぎます。
なので、今日はセットしなおして卵を少なめにしておきました。

ブラインシュリンプ孵化器ハッチャー24、いい感じです。
稚魚もよく食べています。

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和歌山県発、アクアキュート250とアクアキュート220で海水魚してます。

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