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夜中にパクパクするチガイウミアザミ
2014-02-05(11:16)(水)


本日深夜2時頃に撮影

charmで買ったチガイウミアザミSサイズ
うちのチガイウミアザミは夜中にしかパクパクしません。
昼間はイエローくんの砂かけ攻撃もあるのでしんなりしていることも多いです。
土台は枝状ライブロックに活着しているのですが、イエローくんのおかげですっかりサンゴ砂に埋もれてしまいました。
埋もれた枝状ライブロックの下にランドールピストルシュリンプが巣穴を掘っています。
うまくバランスがとれているようです。

チガイウミアザミは2本あるのですが、左側の1本はサンゴ砂をかけられて完全に埋もれてしまうこともあります。
その都度、サンゴ砂をどけて救出しています。
ソフトコーラルはクロスミニなんかでも飼育しやすいですね。
トサカもライブロックにうまく活着して成長して大きくなってきました。

イエローくんは夜中にはきっちりと巣穴にふたをしていますね。
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このサンゴ、グーパーしてて可愛いですね♪こんな光景が見れるなら夜更かししてしまいそうw
アドバイスいただいたとおりテトラの試験紙で硝酸、亜硝酸 などなどはかって硝酸塩が落ち着いてきました☆理解みたいで楽しいです

アドバイスのおかげでクマノミさんも元気ですのでウミキノコをお迎えしましたよ☂
満開でひらくと二倍になってしまいクロスミニにはおっきかったかなと思いながら見てますw
そして茶色の藻?が気になります…。
クリーナー生物はいれてますか?

Re: タイトルなし

亜硝酸、硝酸塩も落ち着いてきてよかったですね。

茶ゴケですが、ろ過が安定していないときに出やすいです。
うちはろ材、底床ともにバクテリア付サンゴ砂を使ったので、安定するのが早かったように思います。
それに加えてライブロックをたくさん入れて入るので、バクテリアがさらに安定しやすかったのだと思います。
そのせいか茶ゴケは少ないように思います。
それでも水槽面にはうっすらと茶ゴケが付いてきます。

コケ取り貝を2個入れていますが、貝がいてもいなくても同じような感じです。
水槽面のうっすらと茶ゴケは水換え時に歯ブラシでゴシゴシしています。
しかし、水槽面は傷だらけです。
アクリル水槽は傷つきやすいのが困りものです。
底床のサンゴ砂はイエローくんがうまくかき混ぜてくれるのでコケが出ません。

サンゴ岩などに膜のようなべったりとした茶ゴケが出るときは面倒だと思います。
昔、海水魚を始めた頃にはそれで難儀しました。
おそらくろ過が安定していない証拠です。
うちの水槽はサンゴ岩にはコケは付いていません。

海水は本当にろ過安定に時間がかかると思います。
感覚としてはバクテリアなしからだと数ヶ月はかかると思います。
なので気長に待つことも必要かもしれません。

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ゆうき

Author:ゆうき
和歌山県発、アクアキュート250とアクアキュート220で海水魚してます。

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