スポンサーサイト
--------(--:--)(--)

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

照明灯具の調整と水槽のふた
2014-04-27(00:01)(日)

DSC_0139.jpg
クロスミニから使っている照明器具をアクアキュート220でも使っています。

クロスミニより8cm高くなったので、その分、灯具の位置も上げなければいけません。
ところが、灯具の位置を上げるとクリップを挟めるところがありません。
100均のつっぱり棒に挟んでみましたが灯具の重みで位置が固定できません。

仕方なく灯具を付ける窓に板を通しました。
DSC_0140.jpg
141円の加工用の板です。

これを窓枠にあわせてカットして取り付けました。
けっこう安定しています。

DSC_0142.jpg
これで灯具のクリップががっちりと挟めます。

位置も微調整しやすくなりました。(^_^)

先日から水槽周りで作業することが多くなり、恐れていたことがおこりました。
アクアキュート220に付属のガラスふたを落としてしまいました。
バキッといって落ちたので割れたと思いました。
しかし割れたのは隙間補修で接着したプラ板でした。
奇跡的にガラスは割れませんでした。
でも冷や汗ものでした。
うーん、やっぱりガラスふたは怖いですね。

ということで、プラ製の板を探してみました。

見つけたのはポリカーボネート板の水槽ふたです。
aクリップボード01
↑縦横反転せず見にくいです。90度反転させると数値が見えなくなってしまうもので。

アクアキュート220にのせるふたサイズで見積もりすると1971円でした。
これに送料が別でかかります。
ジョー君たちのエサやりのための丸穴もあけています。
小さなサイズでがけっこうなお値段します。
穴あけ加工しないともうちょっと安いです。
ガラスふた加工のほうがもっと安くですみます。
でも反りの少ないポリカーボネートのほうが安心感があります。

作れるのはまだまだ先になりそうです。

DSC_0143.jpg
アクアキュート220に変えてから水の透明感がアップした感じがします。

しかし、実際には海水の透明感に変わりはありません。
ガラスの透過性がアクリルよりもいいのでしょう。
クロスミニのアクリル面は傷だらけになっていましたから。
LEDブルーのキラキラした輝きも一段ときれいです。
やっぱりガラスがいいです。
スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

ゆうき

Author:ゆうき
和歌山県発、アクアキュート250とアクアキュート220で海水魚してます。

カウンター2013年4月~
現在の閲覧者数:
カレンダー
07 | 2017/08 | 09
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31 - -
最新コメント
最新記事
ブログ村海水魚
月別アーカイブ
IAPLC2013
Twitter
カテゴリ
リンク
にほんブログ村海水魚
検索フォーム
RSSリンクの表示
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。