スポンサーサイト
--------(--:--)(--)

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

LED追加
2014-08-04(16:57)(月)

DSC_0689.jpg
こちらは去年騒がれていたスプリングのLED

グランクリエイト7Wを追加しました。
メインはいただいたクリスタルエリートUVマリンがありますので補助光です。

DSC_0690.jpg
UV2灯含んでいますが比較的お安いLEDなので機能的なものは?

DSC_0691.jpg
このいただいたミドリイシをなんとか維持させたいのですが、一部白化が見受けられます。
(白化しているのは根元部分のほうで、枝部分が白いのはイエローの砂かけ攻撃のせいです)

硝酸塩は相変わらず1~2ppmで経過しており、バクトフードSPは毎日添加しています。

HS-A400試運転とZR-miniへの交換
2014-08-02(06:54)(土)

先日えらいことになったCaリアクターの交換パーツはまだ届きません。

HS-A400のOリング交換用は今日入荷するようです。
で、昨日はHS-A400の試運転をしました。
目的は配管からの水漏れチェックと泡戻りの確認です。
どちらも気になります。
本格的にセットする前にきちんとチェックして対策を講じておきます。
DSC_0662.jpg
海水をスキマー内いっぱいまで入れました。

なんと入った海水の量は約4リットル弱!
おそるべしHS-A400です。
小型水槽にとってこれだけの水量を稼げるのはありがたいですが、この時期はクーリングの問題が大きいです。
DSC_0671.jpg
で、スキマー本体とポンプ部分にUSBファンが当たるようにしています。

DSC_0674.jpg
しかし!

ZC-100が全開パワーでも水温27℃から下がりません。
昨日は室温32℃でしたが、台風前の影響かかなり蒸し暑かったです。
これでは室温34℃になることもある玄関での水温管理は厳しいです。

そこで・・・
DSC_0675.jpg
クーラーチェンジです。

交換している間に水温が28℃まで上がってしまいました。

メーカー同じくゼンスイのZR-miniです。
ZR-miniへ交換して気づいたのは、ZC-100よりも音が静かなことです。
ZR-miniは本当に静かに動いている感じです。
大きさも奥行きがかなり短くてコンパクトです。

ZC-100が112W、95kcal/h
ZR-miniが160W、220kcal/hです。
かなりパワーも違います。
オークションに出さずにおいててよかったです。
このあと徐々に水温設定を下げていって25℃まで楽勝で下がりました。
ただ、ZCシリーズは水温が0.5℃単位で設定できます。
これがメリットでした。
ZRシリーズは水温1℃単位での設定なので、常に水温が1℃変動します。
これが生体にとってはきついんですね。

ちなみにレッドビーシュリンプはこれで全滅してしまいました。
予断ですが、レッドビーシュリンプはペルチェ式水槽用クーラーで管理していたほうが稚エビも増えて絶好調でした。
ペルチェ式では暑い時期には水温30℃近くになっていました。
しかしペルチェ式クーラーは水温を維持する機能に長けているため、短時間での水温変化が少ないんですね。
クーラーは常に0.5℃~1℃の間で水温変化があります。
ペルチェ式は水温の日内変動が激しくてもじわじわと下げたり上がったりします。
これが生体には優しいんですね。
現在2階で使用中のテトラCR-2Nも完璧に水温管理できています。
蒸し暑くなる西日のあたる2階の部屋でも27℃をきっちりと維持できています。

しかし、水温を25℃に維持するにはZR-miniしかありません。

DSC_0665.jpg
HS-A400ですが予想通りに(T_T)水漏れです。

写真ではわかりにくいですが、採取カップのOリング部分からです。
これはOリングを新品に交換することで止まるはずです。
ちなみに白色ワセリンをたっぷりと塗って締め付けると水漏れは止まりました。

他にも塩ビパイプの接続部から水漏れがありました。
これは想定外でした。
塩ビパイプ用の接着剤でとめていたので水漏れはないだろうと思っていました。
試運転しててよかったです。
塩ビパイプの接続部分はすべて水槽用のコーキング剤を充填しておきました。
これで完璧なはずです。

あと、スキマーの排水部分もウールボックスへの排水を変更予定です。
ちょっと問題がありました。
100均で作ったウールボックスが重みに耐えかねて沈んでしまいます。
なので違う方法を検討中です。

DSC_0669.jpg
まさにタワーです。

この泡の出方はハンパないです。
これで泡が安定すれば汚れのスキミング間違いなしです。
心配していた泡戻りもありません。
このHS-A400はうまい構造になっていてスキマー本体の排水口は底部分にあります。
なのでここまでは泡が到達していません。
さらにスキマー本体内部は2重構造になっていて、ポンプから泡が送られるのは一番内側の筒になります。
その外側の筒内に水槽からの飼育水が送られて流れを作っています。
本当によく考えられたつくりになっています。
DSC_0668.jpg
水の透明感にも変化なしです。

Oリング交換パーツがくればセット予定です。

猛暑・・・ZC-100の限界
2014-07-25(19:44)(金)

すさまじく暑いです。
昨日からの暑さはハンパないです。
DSC_0590.jpg
午後5時ころの室温

アクアキュート250を置いている玄関の室温です。
今年MAXです。
当然水槽も
DSC_0591.jpg
飼育槽の水温27.1℃!

DSC_0592.jpg
ZC-100の水温計も26.8℃

26℃設定にしていても下がりません!

DSC_0593.jpg
急遽、クーラーの裏側に向けて扇風機始動

ぬるい風を送ってもあまり効果ないかもしれませんが、クーラーの後ろ側はもっと熱がこもっているはずです。
とりあえずは扇風機で一時しのぎです。
今日はアマゾンでサーキュレーターをポチっておきました。
直線的な風を送って排熱を促したほうがましかもしれません。
わずか30リットル足らずの水量でも冷えません。
ZC-100の限界点のようです。

DSC_0589.jpg
いっぽう、意外と優秀なのがこちら

テトラのCR-2Nです。
DSC_0587.jpg
2階の西日が当たる部屋に置いているアベニー水槽です。

DSC_0588.jpg
いつも水温27℃を維持できています。

ダイヤルでだいたい27℃設定にしています。
この部屋は西日が当たるので午後からは玄関に負けないくらいに暑くなります。
ペルチェ式でもじゅうぶん水温維持できています。

DSC_0580.jpg
USBファンだけのベタ水槽は29℃

ベタは去年の猛暑を経験しているので強いはず?です。

さて、話は変わって・・・
DSC_0576.jpg
今日は秘密兵器が届きました。

でかい段ボール箱です。
DSC_0579.jpg
これをセットするのは今度の休みにでも。

今日は暑すぎてやめました。
休みの日の早朝にします。

アクアキュート250DAY14
2014-07-23(17:45)(水)

アクアキュート250立上後14日目、1週間と6日が経過しました。
DSC08736.jpg
久しぶりにデジイチで撮影

やっぱりスマホと違い青かぶりしませんね。
安物デジイチなりに写っています。

最近、海水の透明度がアップしたような気も・・・
あくまでも気がするだけですが。
2週間経過してイエローヘッドジョーフィッシュたちも落ち着いたようです。

肝心の水質は変化なしです。
硝酸塩は1~2ppm
KH=11
Ca=430ppm(昨日4リットル水換え後、ちなみに昨日の水換え前は420でした)

2,3日ごとくらいには水換えしていますがCaは微妙に下がっていきますね。
ハードコーラルは少ないんですが、石灰藻がついたライブロックが多く入っています。
ライブロックでけっこう消費されるんでしょうね。
そこで、禁断のアイテムに手を出してしまいました。
アクアキュート250にはあきらかオーバースペックなものです。(^^ゞ

あと海道河童・小のスキミングがまだなじんでいないのかうまくいきません。
立ち上げ時にウッドストーンを交換したためです。
高機能なスキマーを投入したいところですが、アクアキュート250にはセットできません。
外部式のスキマーをいといろと調べてみましたが、外部式でもアクアキュート250への配管、取り回しが難しそうです。
硝酸塩は低濃度なのですが、イエローヘッドジョーフィッシュが大食いなので油断すると怖いです。
今のところバクトフードSPの毎日の添加で硝酸塩はコントロールできています。


いつまでこのきれいな海を維持できるでしょうか。

charmでマメスナギンチャクSサイズ
2014-07-22(18:00)(火)

charmで通販です。
DSC_0571.jpg
この暑い時期、さすがに保冷剤も溶けています。

長時間の輸送は厳しいですね。
群馬県から和歌山県までいつもなら最短で14時着でしたが、今日は朝一番で着きました。

DSC_0572.jpg
まるでピザのようにカットされたマメスナです。

DSC_0573.jpg
横から見ると土台のサンゴ岩がカットされているのがわかります。

なんだか痛々しいですね。
これで無理やりSサイズにしているのでしょう。

色味は値段相応といったところです。

クリップボード01
先日の記事に載せたMaxspect Celestial C35-Fフルスペクトル

6月中旬発売予定となっていながら発売される気配がありません。
そこでB-BOXへ電話で問い合わせてみました。

回答は・・・
日本には入ってきているはずですが、そこからの検査等で時間がかかっていると思われるということでした。
また周波数は関係なく使用できるようです。
で、肝心の入荷予定時期ですが、まだはっきりとしたことはわかりませんが、おそらく8月には入荷できるでしょう、という回答でした。

小型水槽にはぴったりサイズなのでぜひとも入手したいところです。

DSC_0575.jpg
イエローヘッドジョーフィッシュにエサをあげていると、ナガレハナサンゴの横からネジリンボウが顔を出しています。

ランドールズピストルシュリンプもいっしょです。

ウールボックスを作ってみたが・・・
2014-07-21(00:00)(月)

DSC_0563.jpg
アクアキュート250を使い始めたときから考えていたことを実行

100均で吸盤と小物入れを購入

DSC_0564.jpg
小物入れに吸盤を装着

DSC_0565.jpg
こちらはホームセンターで買ってきた塩ビパイプ

組み立てて穴を開けました。

DSC_0566.jpg
濾過槽にセット

ウールボックスの出来上がり
これでかんたんにウールマットを交換できるはず、でしたが・・・
意外と面倒そうです。
小物入れのサイズが濾過槽にぎりぎりぴったりサイズです。
なのではずすのがちと面倒です。
せっかく作ったのでしばらくはこのままで。
面倒なら以前のペットボトルウールボックスに戻します。

かんたんカルシウムリアクターの調整
2014-07-20(17:16)(日)

DSC_0569.jpg
うちのアクアキュート250には日海センターのかんたんカルシウムリアクターをつけています。

アクアキュート250立上して11日目、1週間と3日が経過しました。
立上と同時にリアクターをセットしています。
このCaリアクターの調整はなかなか難しいです。
DSC_0570.jpg
排水調整コックで排水量を調整します。

今は1秒1滴くらいの排水量
CO2添加量は1秒1滴くらい

これで最近のカルシウム濃度はだいたい430ppmくらい
KH=11くらい
飼育水のPH=7.8くらい(PHセンサーが古いので正確か?)


理想値になっていると思われます。
アクアキュート220で天然海水を使っていたころはKH=8~9でした。
カルシウム値も極端に下がっていないことから、かんたんCaリアクターの効果がありと判断していいと思います。
しかし、リアクター排液のPHが下がりきらないところがポイントです。
リアクター排液のPHは飼育水といつもほぼ同じくらいです。
7.5以下に下がりません。これ以下でないとメディアが溶解しないはずです。

かんたんCaリアクターは筒の底部分に小さな穴が開いていて、そこから飼育水を取り込んでいます。
排水された分が吸水されていることになります。
が、穴が開いてることで常に通水性があるのでPHも下がりにくいのかもしれません。
通常のリアクターと構造が違うところがポイントです。
ふつうのリアクターなら排液や内部のPHは7.5以下に調整可能です。
かんたんCaリアクターはリアクター内部だけのPHを下げることが難しいのです。
CO2添加量や排液量を調整すると飼育水のPHまで下がる傾向にあります。
リアクター内部と飼育水と通水性があるのが問題だと思います。
なかなか調整の難しいリアクターです。

うちの水槽にはミドリイシは4本しか入っていません。
水槽も25cmオーバーフローです。
そんな水槽にリアクターがいるのかというところですが、最高の環境を整えようと思っています。
小型水槽は水換えだけで維持できそうですが・・・
本格的なCaリアクターも欲しくなってきます。

自作マメリングでイエローヘッドジョーフィッシュにエサやり
2014-07-15(18:43)(火)

DSC_0558.jpg
マメリングを自作しました。

奥のほうでイエローのメスが様子をうかがっています。
イエローヘッドジョーフィッシュのために作ったものです。
イエローヘッドジョーフィッシュのエサは水面にばらまくとOFパイプに吸い込まれてしまいます。
かといってポンプをOFFにすると警戒してなかなか出てきません。
で、エサが散らばらないリングを作成しました。
マメデザインのマメフロートがヒントでした。
これって小さいのにびっくりなお値段です。
で、耐圧チューブで自作してみました。
ただ丸めているだけです。
見た目は悪いですがリングが浮遊するので結束バンドとキスゴムで固定しています。

DSC_0559.jpg
うまいことエサがとどまっています。

沈降性のエサなのでしばらくするとリングからエサが落ちていきます。

DSC_0560.jpg
水流でうまいことイエローヘッドジョーフィッシュの穴あたりに流れていくエサがあります。

さっそくパクついていました。

リングからはずれて流れ出ちゃってるのもあります。(^^ゞ

DSC_0562.jpg
この子もランドールズピストルシュリンプとようやく家作りが落ち着いてきたようです。

ミニM水槽たたみました
2014-07-14(17:55)(月)

DSC_0547.jpg
早朝からミニM水槽の解体開始

アクアキュート250のセッティングをしたときから考えていました。

解体理由は・・・
①モチベーションの低下(これが大きいかも)
②ランニングコストの削減(これも大きい)
③狭い玄関をすっきりとさせたい
④アクアキュート250の水槽台を変えたかった
といったところです。

マリンアクア熱もいつまで維持できることやら。
といいながらもアクアにはかれこれ20年ほどはまっています。

DSC_0548.jpg
早朝から午前中いっぱいかけてようやく終了

非常に満足です。
水槽周りがすっきり、コンセントもすっきり
水槽台を木製水槽台に変えたかったので、これで安定感があります。
この水槽台はウォーターフォール30のために製作してもらったものです。

ミニM水槽は解体してアピストは近所のショップに引き取っていただきました。
水草水槽をすることはもうないかもしれません。
使っていたミニM水槽は粗大ごみにしようか、ご希望の方にあげようかと検討中です。
傷だらけです。(^^ゞ

DSC_0553.jpg
たてにすっきりとしました。

うーーーん、地震が怖いかな。
ZC-100もジャストサイズで収納できています。

DSC_0550.jpg
水槽台の高さが5cm以上高くなったので日差しがよくあたるようになりました。

お日様があたると非常にきれいな水槽になります。
写真で撮ってもブルー色にならずきれいに撮れます。
お日様がかげると・・・
DSC_0554.jpg
青みがかった写真に元どおり(^^ゞ

DSC_0549.jpg
今日の硝酸塩も2ppmくらい

昨日からはバクトフードSPは0.1ml添加しています。

リーフクリスタルとHYDORフロー
2014-07-12(20:41)(土)

アクアキュート250開始に伴いちょっと備品を通販
DSC_0534.jpg
人工海水のリーフクリスタル

最初から使っている人工海水です。
アクアキュート220ではニチアクのしまてんプレミアム、天然海水を使っていました。
が、水量が増えて換水量も増えることから人工海水に戻します。
最安値ショップで通販しました。
このリーフクリスタルは一般的にはハードケースに入った225L用が売られています。
注文したのはビニール袋に入った240L用のです。
なかなか扱っているショップがありません。
最安値ショップではこちらのほうが格安で2400円でした。
しかし、今日届いたのは240L用1袋に加えて120L用2袋です。
その訳は・・・
DSC_0535.jpg
梱包時に240L用の袋が一部破損したようです。

それで硬化するリスクもあったため120L用を2袋も追加で送っていただいたという訳です。
なんと良心的なショップなんでしょうか。
もちろん破損していた240L用は問題なく使えそうです。
DSC_0536.jpg
前もって買っていた密閉容器に保管します。

乾燥剤と一緒に入れておけば大丈夫でしょう。
これで海水の心配はしばらくありません。

DSC_0537.jpg
こちらは水流対策で買ったHYDORフロー(回転式ディフレクター)です。

これを排水口に接続させました。
DSC_0538.jpg
が・・・

なんだか宇宙戦艦ヤマトのドリルミサイル的にしか見えません。
アクアキュート250にはでか過ぎでした。
影ができてしまいます。
設置時間約1分間・・・
即、撤去でした。
まっ、これも勉強です。(^^ゞ
小型水槽にはごちゃごちゃしたパーツはダメですね。

DSC_0540.jpg
イエローヘッドジョーフィッシュはせっせとおうち作りを進めています。

パウダーサンドが山のようになるので、時折吸い出して調整しています。

DSC_0541.jpg
機嫌の悪かったスターポリプは調子を戻しています。

絶好調のときはふさふさになっていたのでまだまだ開くはずです。
好調の原因はこれ
DSC_0544.jpg
アクアリウム用LEDスポットライト 【クリスタルエリート20】 UVマリン
マルチスペクトル┃消費電力20W┃一体型レンズ[CE20MB-UV]

これもくらやんさんから譲っていただいたものです。
これの威力は強烈です。
DSC_0543.jpg
写真では再現できませんが、実際に見た目は非常にすがすがしい感じのブルー系です。

DSC_0542.jpg
このミドリイシも少しポリプを出しています。

うちの環境でSPSが飼えるのか?
これもくらやんさんにいただいたものなのですが、なんとか維持していきたいです。
ここはバクトフードSPにすべてがかかっています。
今日もバクトフードSP0.05ml添加しておきました。

DSC_0532.jpg
仕事から帰ってきてPHモニターを見ると8を超えています。

昨日、Caリアクターセット時のPHは7.8くらいでした。

DSC_0533.jpg
CO2ボンベが空っぽでした。

使いかけのボンベでした。
しかし水草水槽と違って連続添加になります。
PHコントローラーなんて高価なものはアクアキュート250には似合いません。(^^ゞ
すぐにボンベが空になってしまいそうです。
その前にかんたんカルシウムリアクターは調整が難しそうです。
ちょっと勉強して調整中です。
プロフィール

ゆうき

Author:ゆうき
和歌山県発、アクアキュート250とアクアキュート220で海水魚してます。

カウンター2013年4月~
現在の閲覧者数:
カレンダー
08 | 2017/09 | 10
- - - - - 1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
最新コメント
最新記事
ブログ村海水魚
月別アーカイブ
IAPLC2013
Twitter
カテゴリ
リンク
にほんブログ村海水魚
検索フォーム
RSSリンクの表示
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。