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ツツウミヅタB品とかスカンクシュリンプとか
2014-08-31(11:20)(日)

昨日に引き続き今日も届きました。
DSC_0828.jpg
「熱帯魚」ですが魚は入っていません。
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アクアステーションピュアで通販です。

今回の発泡スチロールは小さめでした。
処理には助かります。
保冷剤は入っていましたが、猛暑時には水量が少ないと怖いですね。
今日も朝一番に届いて涼しかったので大丈夫でしたが。

さて、中身のほうは・・・
ツツウミヅタ・センターグリーンB品
コイソ貝3匹
スカンクシュリンプSMサイズ1匹

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こんなおまけがちょっとうれしいです。

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コイソ貝1匹はアクアキュート250にいれましたが、ガラスふたに張り付いてました。

貝は油断すると脱出しますからね。

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スカンクシュリンプSMサイズ

こちらはクリーナーシュリンプの定番です。
SMサイズなのでアクアキュート220にはちょうどいいサイズです。

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ツツウミヅタB品

本当にB品な感じです。
昨日のライブロックといい、アクアキュート220はB級水槽です。
うまく開いてくれるといいのですが。
LEDが直接あたるようにしておきました。
DSC_0833.jpg
カクレクマノミ・ブリードは石垣産カクレクマノミに隅っこに追いやられています。

石垣産カクレクマノミ&ハタゴイソギンチャク
2014-08-30(17:01)(土)

DSC_0813.jpg
さて、今日はこれです。

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また大きな発泡スチロールがたまってしまいました。

これ、砕くのが大変なんです。
うちの横には山積みになっています。(^^ゞ
中にはいつもと違うものが入っています。
ビニール手袋です。
これは親切なアイテムです。
これの使用方法は後ほど。

DSC_0801.jpg
袋2個

発泡スチロールが大きくなるはずです。

DSC_0802.jpg
ペットボトルを凍らせて新聞紙でくるんでました。

これでけっこう冷えていました。
今日もそんなに暑くなかったんですが、水温は23℃台でした。
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アクアキュート220の水温は26℃なのでゆっくりと水温合わせをします。

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病弱なカクレクマノミのためにヨウ素を補充しておきました。

定期的に補充しています。
ヨウ素殺菌ドームが一番ランニングコストに優れています。
アクアキュート250にも入れてます。

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いよいよカクレクマノミの投入です。

が、先住者のカクレクマノミ・ブリードが臨戦態勢です。

DSC_0807.jpg
ハタゴイソギンチャク

この触手攻撃はなかなかです。
冒頭のビニール手袋はこれを入れるために使いました。
これがなければ私の手はえらいことになっていました。
バケツに入れるときに少しだけ裏側部分に触れました。
一瞬、ビトッと手にひっつく感じでしたが、すばらくして両手に発疹が出てきました。
私はアレルギー体質です。
触手での攻撃でアレルギーが誘発されるなんて恐ろしいです。
もちろん水槽に入れるときはビニール手袋で完全防備です。

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石垣産カクレクマノミ&ハタゴイソギンチャクのライトアップ

今日はこれだけではありませんでした。
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午後便でcharmから届きました。

ひとつはエーハイムコンパクトポンプ600
人工海水溶解と水換えに重宝していた600が壊れてしまいました。
これがないことには人工海水の攪拌がスムーズにいきません。

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もうひとつはこれ

ろ材用ライブロックSSサイズ1kgです。

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これだけ

品質はB級といったところです。

DSC_0819.jpg
B級なんでレイアウトもB級(^^ゞ

パウダーサンドが中央付近で山盛りになっています。
これは先日入れたカニハゼの仕業です。
口ではなく尻尾で砂を巻き上げていました。
巣作りとかでしょうか。
面白い習性です。

DSC_0817.jpg
石垣産のカクレクマノミはコントラストがはっきりとしていてきれいです。

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こちらはブリード・カクレクマノミ

やはり石垣産とくらべると鮮やかさが違いますね。


しかし、新入りのほうがハタゴの宿主なので強いです。

DSC_0821.jpg
午後からアクアキュート220に西日が強烈

ハタゴもお日様のほうを向いています。
ライブロックは入りきらなかったので、ろ過槽へ入れておきました。

アクアキュート220はこれで最終章ではありません。
明日にもまだ届き物があります。

カニハゼ
2014-08-28(18:38)(木)

DSC_0794.jpg
カニハゼ

ここで通販しました。
ここでは前回、キイロサンゴハゼを買いました。
今回のカニハゼも丸々と太っていて状態はいいです。
問題はカニハゼの長期飼育が難しいこと。
一昔前にも飼ったことがありますが、長期飼育はできませんでした。

IMG_20140825_184524.jpg
パウダーサンドにうっすらと茶ゴケがでてきました。

カニハゼにがんばって欲しいところですが、まだまだ慣れるには時間がかかります。

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ちなみに硝酸塩は0!

バクトフードSPを毎日0.07mlほど添加しています。
クマノミの食べ残しがけっこうあるのですが、バクトフードSPの効果が出ています。
アクアキュート220を立ち上げて今日で12日目です。
水質は安定しているようです。
しっかりとパウダーサンドを敷き詰めているので、嫌気バクテリアが定着しやすいようです。

DSC_0789.jpg
そのおかげでハナガササンゴもよく伸びています。

このハナガササンゴ、朝は間接光でよく伸びます。
LEDのブルーライトがあたると逆に縮む傾向があります。
ハナガササンゴは6000kくらいの照明のほうがハナガササンゴにはいいようです。

この週末にもいろいろと投入予定です。

ハナガササンゴを濾過槽へ
2014-08-25(16:34)(月)

先日からアクアキュート250からアクアキュート220へ引越しさせたハナガササンゴ

しかしアクアキュート220でもカクレクマノミのすりすりで伸びることができません。

しかたなくまた移しました。
DSC_0786.jpg
もうここしかありません。

生体が入っていない濾過槽です。
アクアキュート220もベルリン式+バクトフードSP方式ですので濾過槽には何も入れていません。
オーバーフローパイプからの排水もウールマットで弱められてちょうどいい感じです。
問題は照明
DSC_0785.jpg
LEDを横の引き出しにセットして照射です。

ここ最近では一番の伸びです。
これで復活してくれるでしょうか。
ハナガサには冷凍のレッドプランクトンを与えています。

近々、アクアキュート220にも生体秘密兵器を投入予定です。

パープルファイヤー・ゴビー
2014-08-24(17:51)(日)

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久しぶりにわくわくするさかなが届きました。

まぁタイトルとおりなんですが。(^^ゞ
ここで通販しました。
ここでははじめての通販です。
はじめての通販ショップは不安もあります。
しかし、このでかい箱を見て安心しました。

DSC_0772.jpg
箱を開けてびっくり

ビニール袋がいっぱいあるではないですか。

???

なるほど。
こんな梱包方法もあるんですね。
一袋にいっぱい海水を入れるんではなくて数袋に分けてあります。
一瞬、おまけがたくさん入っているのかと勘違いしました。(^_^)

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埼玉県のショップからうちの和歌山県までは最短でも翌日14時以降の到着予定でした。

が、いつものように追跡調査していると早朝から経由地点を通過していました。
で、届いたのも早くて10時前には営業所から電話がありました。
生体を受け取るときは必ず営業所止めにしています。
夏冬は特に注意が必要です。
営業所内ではクーラーの効いた涼しい場所に保管してくれています。
しょっちゅう受け取りに行っているので、顔を覚えられました。
行くとすぐに荷物を出してくれます。
ありがたいです。(^_^)

でも今日は夜勤明けでしたので、根性で受け取りだけ行ってきました。
水合わせをする体力がなかったので、とりあえず寝ました。
2時間ほど寝てから水合わせ開始です。
寝る前に保冷剤を追加しておいたので、水温はばっちりでした。

DSC_0776.jpg
問題はこの小型水槽での水温合わせ、水合わせ方法です。

小型水槽なので袋ごとドボンと水槽にはつけることができません。
なのでカップに移してから水温合わせをする必要があります。

DSC_0777.jpg
飛び出し防止のためにガラスふたをしました。

上のほうまで上がってきていますね。

DSC_0778.jpg
水合わせ完了後はさらに小さなカップに移します。

これで水槽内に放します。

DSC_0780.jpg
水槽の裏側で様子見です。

きれいな姿を見せてくれるでしょうか。

ちなみのこのパープルファイヤー・ゴビー
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20年近く前は高嶺の花でした。

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1995年の海水魚図鑑ではなんとお値段45,000円!(*_*)

とても買えるものではありませんでした。
当時の雑誌でお金持ちそうなお嬢様が飼っていたのが載っていました。
20年ほどたってお値段なんとその1/10近くで買えるようになりました。
入荷流通量が安定してきたんでしょうね。
ありがたいです。

ハナガササンゴにカクレクマノミ
2014-08-22(19:23)(金)

今週は仕事がハードでブログはさぼり気味です。


なぜかこんなことになってしまいました。

アクアキュート220
2014-08-17(17:58)(日)

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アクアキュート250の海道河童・小をはずしました。

ハナガササンゴの伸びがいまひとつだったからです。
他のサンゴは調子よくてあまり水流を変えたくなかったのですが、ハナガササンゴを変える場所もなく。
その効果あってかハナガサはちょっと伸びてきました。
他のサンゴも調子よく伸びています。
海道河童・小をはずしたので見た目がすっきりとしました。

DSC_0763.jpg
調整に四苦八苦しているスキマーのHS-A400

今日はエアを絞り気味にして、思い切って水位をかなり上げました。
エアが多すぎると大きな泡しかできずにスキミングできません。
しかしエアを絞ると水位が下がって濃い泡ができても上まで上がってきません。
なので今日はエアを絞ったまま、コントロールパイプも絞って水位を上げました。
あまり水位を上げすぎるとオーバースキムや水漏れといったリスクがあるので、休みの日にしか調整できません。
朝から調整していたのですが、夕方に見ると完璧な泡状態と上がり具合でした。
水位はかなり上がっていますが、水漏れなどはありません。
オーバースキムもなく今まで以上に濃い泡が上がっていました。
ようやくといった感じです。

DSC_0761.jpg
ディスカウントアクアで仕入れてきました。

HS-A400の専用エアチューブとエア調整バルブです。
このエア調整バルブがあればかんたんにエア調整ができます。
今使っているバルブは正規品ではなくバルブが硬いので調整しにくいです。

店員さんと話をしましたが、やはりオーバースペックで汚れの量が少ないのも影響しているのでは、ということでした。
わずか30リットルくらいですので、HS-A400の処理量からすれば少なすぎる水量です。

DSC_0757.jpg
アクアキュート220

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カクレクマノミ・ブリード

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テトラCR-2N

水槽を増やしたわけではありません・・・

ホールドファスト使ってみた
2014-08-16(00:00)(土)

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ホールドファスト

サンゴ固定のための水中ボンドです。
くらやんさんにいただいたものです。
今日使ってみました。
DSC_0740.jpg
このナガレハナサンゴを固定するためです(これもくらやんさんからのいただきものです)。

うちのエース級のサンゴですがぽろぽろと落ちてしまいます。
そこでホールドファストで固定してみました。
普通のパテと同じ使い方で、よくこねてから貼り付けます。
思ったとおりの場所と高さに固定できました。
今まではスターポリプと接触していたのでスタポリが機嫌を損ねているところがありました。
これで接触はなくなります。

DSC_0739.jpg
横から見るとパテだらけです。(^^ゞ

数分すると硬化していました。
色もそのうちなじんでくると思います。

DSC_0741.jpg
土台がはずれていたミドリイシはアロンアルファでくっつけました。

charmでハナガササンゴSサイズ&ホワイトブルーレッグハーミットクラブSSサイズ
2014-08-15(17:29)(金)

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表題のとおりですがcharmです。

DSC_0747.jpg
以前は手書きだったのに、最近ではシール化されたラベルです。

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ハナガササンゴ・グリーンSサイズ

本当はタネサイズのが欲しかったのですがずっと欠品中です。
ハナガササンゴは伸びとかなり広がります。
うちのアクアキュート250ではレイアウト的にぎりぎりサイズです。
水槽投入直後なのでつるつる状態です。
土台は5,6cmですが広がるとレイアウト的に厳しそうです。

水流的には海道河童・小の手前にあるので強い水流はあたりません。
ハナガササンゴにはちょうどいい場所です。

ハナガササンゴは長期維持が非常に難しいハードコーラルです。
10年以上前にも幾度とトライしましたが、まったく長期維持できませんでした。
しかし、今回は以前とは設備が違います。
ある程度硝酸塩が抑えられているのでなんとか長期維持したいです。
ナガサハナサンゴはポリプがゆらゆらと揺れる様がなんともいえません。

DSC_0748.jpg
これを買ってみました。

ハナガササンゴの長期維持には硝酸塩については0のほうがいいとか、ある程度あったほうがいいとか賛否両論です。
エサに関しては給餌したほうがいいようです。
エサや添加剤はこのマーフィードのブライトウェルシリーズがいいようです。
ディスアクのなじみの店員さんのおすすめです。
このズープランクトスSはキイロサンゴハゼにもよさそうです。
マグネシウム、ストロンチウム、鉄分など各種添加剤もブライトウェルシリーズでそろえようと思っています。

DSC_0750.jpg
こちらはホワイトブルーレッグハーミットクラブSSサイズ2匹です。

本当はスカーレットリーフハーミットクラブが欲しかったのですが欠品中でした。
このSSサイズは超ちいさいサイズです。
これならサンゴに乗っかっても大丈夫そうです。
コケ取り、残餌掃除にがんばってほしいです。

DSC_0754.jpg
サンゴは過密状態です。

これ以上は置くところはありません。
カルシウムや微量成分がさらに消費されそうです。
CaリアクターでKH=11~12で維持できています。
これから下がっていくのかがポイントです。

DSC_0752.jpg
見た目に×ですが、あまりの蒸し暑さとガラス曇りのためにUSBファンを水槽に向けました。

スキマーにファンをくくりつけています。(^^ゞ
水草水槽と違ってまったくおしゃれじゃありません。
水質、水温維持優先です。
昨日はあまりの蒸し暑さでZR-miniも25.4℃から水温が下がりませんでした。
ずっとフルパワーでした。

DSC_0743.jpg
スキマーはようやく少し濃い汚水がたまっていました。

まだ調整は微妙です。
DSC_0745.jpg
取り説にあるように水位レベルがくびれ部分の真ん中あたりがベストポジションのようです。

DSC_0744.jpg
ただ、なかなかこの位置で水位が安定しません。
ちょっとしたことで変化します。
スキマー調整はまだまだ試行錯誤が続きます。

プロテインスキマーHS-A400泡が上がったと思ったら・・・
2014-08-14(07:20)(木)


今朝、起きてスキマーを見るといい感じで泡が上がっているではないですか。

ようやく泡上がりの調整ができたと思い、さらにエア量を微増させました。
愛犬の散歩から帰ってきてスキマーを見ると・・・

また濃い泡がなくなっています。(T_T)

本当に微妙なバランスです。

DSC_0736.jpg
こちらはキイロサンゴハゼ

定番のミドリイシにちょこんと状態です。
やっぱりミドリイシが落ち着くんでしょうね。

DSC_0737.jpg
ガラスが曇って結露手前の水槽

雨で今朝の玄関の室温29℃、湿度73%
水温25℃設定なので温度差があると曇ってきます。
窓を開けているとさいわい風が通るので結露まではいきませんが。
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ゆうき

Author:ゆうき
和歌山県発、アクアキュート250とアクアキュート220で海水魚してます。

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